科学と技術 2015年5月18日月曜日

    科学と技術 2015年5月18日月曜日

    A.お題

    1.火山の噴火でグローバルなカタストロフィーがひき起こされる可能性はあるか?
    http://jp.sputniknews.com/science/20150518/349615.html

    2.(再)科学者キリル・ゴロフヴァスト提言:自然へ前進せよ (3月16日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_18/283385015/

    3.(再)トムスク国立大学、ロシアの威力はシベリアによって高められる (4月20日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/science/20150422/230866.html

    スポンサーサイト

    科学と技術 2015年5月11日月曜日

    科学と技術 2015年5月11日月曜日

    A.お題

    1.ロシア国内の科学ニュース(5月11日号)
    http://jp.sputniknews.com/science/20150511/323261.html

    2.テラヘルツ・チップで人間の寿命は40年延長する
    http://jp.sputniknews.com/science/20150512/323783.html

    科学と技術 2015年4月20日月曜日

    科学と技術 2015年4月20日月曜日

    A.お題

    1.トムスク国立大学、ロシアの威力はシベリアによって高められる
    http://jp.sputniknews.com/science/20150422/230866.html

    2.孤独につける薬はロボット?
    http://jp.sputniknews.com/russia/20150420/222076.html

    3.(再)科学者キリル・ゴロフヴァスト提言:自然へ前進せよ(3月16日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_18/283385015/

    4.(再)科学者キリル・ゴロフヴァスト研究:沸騰する石が人間を癒す(3月16日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_18/283379937/

    科学と技術 2015年4月13日月曜日

    科学と技術 2015年4月13日月曜日

    A.お題

    1.ロシアの宇宙開発:遠い惑星の埃の小道に我々の足跡が残される
    http://jp.sputniknews.com/russia/20150414/196006.html

    2.露日、ISSで魚やネズミを調べる
    http://jp.sputniknews.com/science/20150411/183890.html

    3.サラ・ブライトマン、舷窓に地球を見る
    http://jp.sputniknews.com/science/20150411/183606.html


    科学と技術 2015年4月6日月曜日

    科学と技術 2015年4月6日月曜日

    A.お題

    1.(再)科学者キリル・ゴロフヴァスト提言:自然へ前進せよ(3月16日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_18/283385015/

    2.(再)科学者キリル・ゴロフヴァスト研究:沸騰する石が人間を癒す(3月16日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_18/283379937/

    3.(再)突然の心停止の原因が解明される(3月9日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_10/283256056/

    4.(再)宇宙放射線に星間飛行は阻まれるのか(3月23日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/science/20150324/78690.html


    科学と技術 2015年3月23日月曜日

    科学と技術 2015年3月23日月曜日

    A.お題

    1.ロシア国内の科学ニュース(3月23日号)
    http://jp.sputniknews.com/science/20150324/78481.html

    2.宇宙は国際協力の舞台
    http://jp.sputniknews.com/science/20150324/78549.html

    3.宇宙放射線に星間飛行は阻まれるのか
    http://jp.sputniknews.com/science/20150324/78690.html


    科学と技術 2015年3月16日月曜日

    科学と技術 2015年3月16日月曜日

    A.お題

    1.ロシア国内の科学ニュース(3月16日号)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/news/2015_03_18/283384679/

    2.科学者キリル・ゴロフヴァスト提言:自然へ前進せよ
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_18/283385015/
    https://soundcloud.com/sputnik-jp/hrx0faes8hrc

    3.科学者キリル・ゴロフヴァスト研究:沸騰する石が人間を癒す
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_18/283379937/

    4.(再)突然の心停止の原因が解明される(3月9日放送分)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_10/283256056/

    科学と技術 2015年3月9日月曜日

    科学と技術 2015年3月9日月曜日

    A.お題

    1.ロシア国内の科学ニュース(3月9日号)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_10/283256090/

    2.突然の心停止の原因が解明される
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_10/283256056/

    3.デッド・オア・アライブ:生物売買の現状とロシアにおける取り組み
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_08/283246650/

    科学と技術 2015年3月2日月曜日

    科学と技術 2015年3月2日月曜日

    A.お題

    1.ロシア国内の科学ニュース(3月2日号)
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/news/2015_03_02/283157913/

    2.キラーウエーブにご用心
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_02/283155905/
    https://soundcloud.com/sputnik-jp/killer-wave

    3.ヒトの遺伝子コードの回復が長寿への道
    http://jp.sputniknews.com/japanese.ruvr.ru/2015_03_02/283156713/
    https://soundcloud.com/sputnik-jp/starenie


    C.本文

    C-1.ロシア国内の科学ニュース(3月2日号)

    世界初!ケブカサイの遺骸が見つかる

    ヤクーチヤでケブカサイの子供の遺骸が発見された。
    最後の氷河期の終わりごろ生きていた生き物、つまり、数千年前の種だ。
    サハ共和国(ヤクーチヤ)科学アカデミーによれば、世界初となる今回の発見で、こうした哺乳動物がどのような環境の下で生息していたのか、何を食べていたのか、現代のどの動物がその直系の子孫にあたるのか……
    そうしたことを知る手がかりが得られた。
    子ケブカサイの遺骸は半ば崩れているが、頭蓋骨や、柔らかい組織、歯などが残されていた。
    現在、その精確な年齢等を解明する作業が、ラボラトリーで行われている。
    慣例にしたがい、名前がつけられた。発見者の名にちなみ、サーシャと名づけられた。

    自然界最強は・・・・・・蜘蛛の糸でなく貝の歯

    これまで自然界で作られる最も強度の高い素材は、蜘蛛の糸だとされていた。
    しかし、研究により、カサガイと呼ばれる緊密な殻をもつカタツムリの歯が、針鉄鉱つまり針状の鉄鉱と呼ばれる鉱物を含んでおり、強度において蜘蛛の糸を上回るということが分かった。
    カサガイの歯は人工的に合成することも出来るという。
    工業機械や自動車・船舶・航空機の部品に応用の道が探される。

    ストレスで落ちる人、上がる人

    これまでストレスは人間の自己評価を引き下げると考えられてきた。
    しかし研究でストレスには逆向きの効果、つまり人間の自己確信を強める効果もあるということが分かった。
    ある人間がいて、その人は世界を灰色のものに自分に敵対するものに見る。
    そこにストレスがかかると状況はさらに悪化する。
    しかしここに異なる人々がいて彼らはポジティブである。
    そんな彼らにストレスはまるで逆様の働きをする。
    ストレスを受けた彼らはさらに活発になり、自分の力に自信を感じるようになる。
    つまりストレス状態は失敗の結果ではない、むしろ原因なのだ。
    ストレス対策が根本から変わるかもしれない。

    ロシア版エボラワクチン、完成近し

    ロシア保健省のヴォロニカ・スクヴォルツォワ大臣によれば、エボラウィルスの3種類のワクチンが、計画を上回るペースで開発されている。数ヶ月のうちにも霊長類に対する実験が行われるという。3種類のうち2種類が、ロシア人科学者の独創によるものだという。

    火星への片道旅行、ロシアからは5人

    「マーズ・ワン」社が遣火星使節団を構成する100人の選定を終えた。
    応募は20万通。
    厳選の果て、男性50人、女性50人が選ばれた。
    5大陸全てから代表が選ばれた。
    ロシアからは5人。
    2018年までにテスト・モジュールが打ち上げられ、2024年には飛行士4人を乗せた宇宙船が出発する。
    移植者らは火星に最初の地球外コロニーを作り、地球には帰還しない。

    DNAで出身地まで特定

    トムスクにある遺伝子医学研究所の専門家らが人間のDNAサンプルをもとに、その人がどこの出身かということを、地区レベルで判別する技術を確立した。
    ロシア、ベラルーシ、ウクライナ国内の様々な地域に暮らす人々の遺伝子プールを調べ、様々な特徴を発見し、それをもとに、どこの生まれであるかを高い精度で判定できるようになった。
    この方法は既に犯罪学で応用されているという。
    捜査当局のもつ遺伝子素材の分析によって、2003年以降に行われた犯罪について、犯人の摘発に効果が上がっている。応用先は警察にとどまらず、自然災害や戦争、テロで死亡した人の身元特定にも役立てられる。
    髪の毛数本、血痕数滴程度で、その人の人種や出身地が判定できるという。

    -----

    C-2.キラーウエーブにご用心

    2月11日、クレムリンにおける式典で、プーチン大統領が2014年の科学界で目覚しい活躍をみせた若い科学者たちに大統領奨励賞を授与した。
    うちの一人に、海洋学を専攻する数理物理学博士イリーナ・ジデンクロワがいた。
    ジデンクロワは「キラー・ウェーブ」と呼ばれる海洋現象の数理物理モデルを世界にさきがけ作成した。

    キラー・ウェーブから逃れるすべはなく、また予防するすべもない。
    学会がその研究に着手したのはつい最近になってのことである。
    20年前はただ伝説としてのみ、ミステリーとしてのみ語られる話であった。
    最初の航海の時代から海の男たちがただ口伝えに語ってきた、「なぞの波」にしか過ぎなかった。
    科学的研究のためには、何しろ物的証拠が足りなかった。
    この現象に遭遇しながら命を取り留めた人などなかったのである。
    しかも単一の波が恐ろしい威力をもって発生し、移動するというのが既存の数理モデルに合致しなかったのである。
    古典的海洋学では、高さ20.7mもの波が地球の海に存在することは不可能であった。
    しかし1980年、フランスの石油タンカーEsso Langbedocの船長補佐、フィリップ・レジュル氏が高さ30mものキラー・ウェーブの撮影に成功し生還した。
    1995年には北極海に展開するノルウェーの掘削プラットフォーム「ドロプネル」のレーザー探知機が高さ27m、しかも時速70kmで移動する単一の波の強力な衝撃を高い精度で観測した。
    学界は既成概念を打破し、その発生と成長についてたとえ物理的説明ができなくても巨大な波の存在だけは事実と認めないわけにはいかなくなった。

    イリーナ・ジデンクロワの功績はキラー・ウェーブをモデルとして可視化し、対策への最初の一歩を刻んだことだとニジェゴロド国立工科大応用数学科におけるイリーナの指導教授、アンドレイ・クルキン博士は語る。
    これがもし津波であれば、それは地震の結果として起こるわけだから、地上に設置した計器でその発生を予知でき、わずかな時間なりとはいえ、波が岸部に到着するまでの間、予防措置をとることもできる。
    しかしキラー・ウェーブの場合、目に見える発生原因はない。
    海のどこでも風が弱く、波が低い場合でさえ発生しえる。
    数理解析が欠かせない所以である。

    キラー・ウェーブの研究にロシアは多大な貢献を果たしたが、国際的な協力がなければこれだけの成果は得られなかっただろう。
    特にノルウェーとの協力に多くの実りがあった。
    クルギン博士はそう語る。

    「キラー・ウェーブの研究に先鞭をつけたのはノルウェーだ。目的は海上の石油プラットフォームを保護することだった。
    いま我々は共通のプロジェクトに参加しており、既にキラー・ウェーブを予知する方法を模索しつつある。
    我々は既に、何を理由にそれが起こるかを知っている。
    しかし、今のところ、具体的にどの場所で、どの瞬間にそれが起こるのかを予報することは出来ない」

    またクルキン氏は数学的解析の前に観察と実験が重ねられたという点を強調する。

    「我々は2006年以降、日本海とオホーツク海の沿岸部で実験を行っている。
    そこにオート化された複合的機器が設置されている。
    そいつは自律して移動し、必要なポイントで水の表面がどう変化しているかを観測する。
    そうして得られたデータをあとで解析することによって、一定の海域で、また一定の時間に何度、異常に膨れた波が起こったかを突き止めることが出来る。
    こうして得られた統計データこそが数理モデルの基礎となり、特定の海域におけるキラー・ウェーブの発生を予言することが出来るようになるのだ」

    クルキン氏は教え子イリーナ・ジデンクロワの研究の価値に太鼓判をおす。
    現状ではどんな大型船舶も、波の発生に関する古い理論に基づき、1平方米あたり16トンという波の衝撃しか想定していない。
    これが新しい研究だと、もし30mの高波にあえば、衝撃は1平方米あたり100トンにも達するという。
    船舶は巨大な波への備えを十分に行わなければならないとクルキン氏。
    既にキラー・ウェーブに耐えられるような船舶の建造計画も一部で進められているという。

    -----

    C-3.ヒトの遺伝子コードの回復が長寿への道

    ある生物学者によれば、どんな生物もその寿命は「大人」(成人、成鳥、成虫……)になるのに要する期間の7倍から14倍であるという。
    自然あるいは神はそのように物事を定めていると。
    それなら20歳から25歳で大人になる人間は280年くらい生きられる筈だ。

    なぜ人の一生はかくも短いのか。
    ほんらいもっと長くあるべきならば、いかに延ばせるものか。
    ロシア科学アカデミーシベリア支部生物化学・基礎医学研究所の若き科学者、ニキータ・クズネツォフ化学博士は、病気や死亡といった災厄の根本、ゲノムの損傷を、ついに治療できるようにするために、重要な発見をなした。
    DNAの損傷部位の修理を担当する酵素の作動メカニズムを調べ、細胞の中で故障した遺伝物質の補修がどのように行われているのかを突き止めたのだ。
    癌を筆頭とする重い疾病の治療に、また放射線被曝から身を守るのに、全く新たなアプローチがうまれるかも知れない。
    この研究の成果で、ニキータ・クズネツォフは、2014年の大統領奨励賞を獲得した。

    研究目的や研究成果について本人がインタビューに応えた。

    「DNAの状態を保つ酵素というものが人でも動物でも各個体に存在する。
    それが良好に機能していれば、DNA内部の損傷は絶えず排除される。
    DNAが良好な状態に保たれれば、その個体はゆっくり老いる。
    変異体が出現し蓄積するとしても、それはゆっくり起こる。
    これはいわば幸福なケースである。
    しかしもしも何らかの理由により、酵素のはたらきが妨げられるとすると、DNA内部によくないことが連鎖して起こる。
    それはまずは、変異体の蓄積であり、ひいては早すぎる老化であり、破壊の進行である。
    変異体を多く抱えた細胞は死ぬ。
    それが生命体そのものの死をもたらす。

    しかし他面、化学セラピーないし放射線セラピーによる癌治療は、癌細胞を破壊するものであり、防御酵素の活発なDNA補修活動で、むしろ治療の効率が損ねられるおそれがある。

    酵素の作動メカニズムが分かれば、修理機能を抑制する方向にも、活性化させる方向にも、どちらにも働きかけることが出来るようになる。
    癌治療とDNAの長期保護、どちらにも効く、強力な道具を手に入れつつあるのだ。
    長寿の実現に具体的一歩が踏み出されたのである」

    ニキータの研究で、既に目に見える成果が上がっている。技術進歩が目覚しい現代にあって、人間が放射線・電離放射線等、外部から有害な作用を受ける機会は頻繁になっている。
    DNAは共通の性質を持つが、各個人でDNAの酵素による防御のレベルは異なる。補修酵素の活発さこそが、有害物質に立ち向かう「職員」たちの「職業適格」になるべきなのである、とニキータ・クズネツォフ。
    補修を担う酵素は数多く存在するが、そのうちの2つの種類について有効な活発さの判定法で、ニキータは特許を取得している。
    これまで医学界にそのような方法は存在しなかったのである。
    ニキータのこうした仕事で、人間のゲノムを管理する未来へ、確かな一歩が踏み出されたのである。

    科学と技術 2015年2月16日月曜日

    科学と技術 2015年2月16日月曜日

    A.お題

    1.最新のロシアの科学ニュース
    http://japanese.ruvr.ru/2015_02_16/282922607/

    2.なぜ巨費を投じて科学するのか?
    http://japanese.ruvr.ru/2015_02_17/282921694/

    3.ロシアにユニークなラクダが現れる
    http://japanese.ruvr.ru/news/2015_02_16/282921614/


    B.選曲

    1曲目
    Борис Гребенщиков и Александр Васильев - Песня о Звёздах
    ボリス・グレヴェンシコフとアレクサンドル・ヴァシーリエフ - 星たちの歌


    科学と技術 2015年2月2日月曜日

    科学と技術 2015年2月2日月曜日

    A.お題

    1.ロシアの科学者たち海底の地図を塗り替える
    http://japanese.ruvr.ru/2015_02_03/282643789/

    2.モスクワ大学の人工衛星「ミハイル・ロモノソフ号」
    http://japanese.ruvr.ru/2015_02_03/282644031/

    3.195年前ロシアの航海士が南極を発見した
    http://japanese.ruvr.ru/2015_02_02/282643425/

    4.モスクワのプラネタリウムはユニークな美術館
    http://japanese.ruvr.ru/2015_02_02/282643366/



    B.選曲

    1曲目
    Борис Гребенщиков и Александр Васильев - Песня о Звёздах
    ボリス・グレヴェンシコフとアレクサンドル・ヴァシーリエフ - 星たちの歌


    科学と技術 2015年1月19日月曜日

    科学と技術 2015年1月19日月曜日

    A.お題

    1.ロシアの人工衛星は自律性を向上させる
    http://japanese.ruvr.ru/2015_01_13/282067928/

    2.新しい抗生物質を自動で探すシステム
    http://japanese.ruvr.ru/2015_01_20/282224285/

    3.なぜ人は夢で空を飛ぶのか?
    http://japanese.ruvr.ru/2015_01_20/282224023/

    4.世界最初の女性学者コワレフスカヤ、生誕165年
    http://japanese.ruvr.ru/2015_01_19/282219351/

    科学と技術 2014年12月22日月曜日

    科学と技術 2014年12月22日月曜日

    A.お題

    1.いかにして科学はおとぎ話を現実のものにしていったか?



    B.選曲

    1曲目
    -
    -

    科学と技術 2014年12月15日月曜日

    科学と技術 2014年12月15日月曜日

    A.お題

    1.血液1滴でガンを診断
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_17/281369497/

    2.シベリアで人工椎間板が開発される
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_17/281369533/

    3.(再)モスクワ国立大永遠の若さの秘密を解き明かす (12月8日放送分)
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_07/280992073/

    4.(再)破滅をもたらすもの、地震 (12月8日放送分)
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_07/280991896/


    科学と技術 2014年12月8日月曜日

    科学と技術 2014年12月8日月曜日

    A.お題

    1.破滅をもたらすもの、地震
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_07/280991896/

    2.アリョーシェンカの謎は今も謎のまま
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_08/280991985/

    3.モスクワ国立大、永遠の若さの秘密を解き明かす
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_07/280992073/

    4.ロシアと日本の学者 「未来の材料」で共同作業
    (再放送:ラジオジャーナル引用)
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_04/280878741/

    科学と技術 2014年12月1日月曜日

    科学と技術 2014年12月1日月曜日

    A.お題

    1.生命の起源はどこに?
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_01/280718452/

    2.ヤマル大空洞への旅
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_01/280690413/

    3.穀物の収穫量を劇的に増大させることができるかも?
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_02/280718666/

    4.ロシアのミュージアムの生きた展示品
    http://japanese.ruvr.ru/2014_12_01/280741519/

    科学と技術 2014年11月17日月曜日

    科学と技術 2014年11月17日月曜日

    A.お題

    1.ロシアのMASTER、危険な小惑星を発見
    http://japanese.ruvr.ru/2014_11_14/wakusei-chikyuu/

    2.宇宙飛行士は放射線被害を思ったよりも受けない
    http://japanese.ruvr.ru/2014_11_18/280174907/

    3.ロケットを加速するロシアの科学者たち
    http://japanese.ruvr.ru/2014_11_18/280177019/

    4.最古のロシア人
    http://japanese.ruvr.ru/2014_11_13/279982231/


    科学と技術 2014年11月10日月曜日

    科学と技術 2014年11月10日月曜日

    A.お題

    1.パーキンソン病におけるロシアの取り組み
    http://japanese.ruvr.ru/2014_11_11/279890342/

    2以降.先週分の再放送

    科学と技術 2014年11月3日月曜日

    科学と技術 2014年11月3日月曜日

    A.お題

    1.エネルギーを生み出す際に出る熱は再利用できる
    ロシアと日本の科学者が燃料3割削減して有害物質を低減させる技術開発
    http://japanese.ruvr.ru/2014_11_05/279621560/

    2.国際雲図帳に蜘蛛登録へ
    http://japanese.ruvr.ru/2014_11_07/279736705/

    3.「ヒョウの道」を裸足で
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_23/279109239/

    4.月から来た男
    http://japanese.ruvr.ru/2014_11_05/279621891/

    科学と技術 2014年10月20日月曜日

    科学と技術 2014年10月20日月曜日

    A.お題

    1.絶対に9人で登ってはならないホラート・シャフイル山(解決編)
    https://soundcloud.com/sputnik-jp/ldwjz3lspjgs

    補足参考:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ディアトロフ峠事件


    科学と技術 2014年10月13日月曜日

    科学と技術 2014年10月13日月曜日

    A.お題

    1.トムスク地震予知の装置開発
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_13/278623681/

    2.ノボシビルスクで水の浄化装置開発
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_13/278623317/

    3.C型肝炎新治療法開発
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_14/278635131/

    4.露日の自然公園協力合意結ぶ(ラジオジャーナル引用)
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_10/278496377/


    B.選曲

    1曲目
    Морис Равель и Эмиль Гилельс - Игра воды
    モリス・ラヴェルとエミール・ギレリス - 水の戯れ


    科学と技術 2014年10月6日月曜日

    科学と技術 2014年10月6日月曜日

    A.お題

    1.ISS国際宇宙ステーションにロシアのロボット宇宙飛行士
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_07/278300683/

    2.地球規模で進む生物種の絶滅にどう取り組む
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_07/278300851/

    3.イワン・クリービン、知れざる天才
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_07/278306599/

    4.彼らは時に目を覚ます=御嶽山関連(10月3日ラジオジャーナル今日の話題から引用)
    http://japanese.ruvr.ru/2014_10_03/278145879/


    B.選曲

    1曲目
    Мелодия - Земля моя
    メロージア - わたしの愛する地球

    2曲目
    Анна Джуди? -
    アンナ・ジュディ - 人生と時計

    科学と技術 2014年9月22日月曜日

    科学と技術 2014年9月22日月曜日

    A.お題

    1.絶対に9人で登ってはならないホラート・シャフイル山(続編)
    Холат-Сяхыл

    補足参考:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ディアトロフ峠事件


    科学と技術 2014年9月15日月曜日

    科学と技術 2014年9月15日月曜日

    A.お題

    1.熱電効果でたき火で充電 - 新しい発電方式 


    2.アシドフィル菌で火星の秘密を探れ


    3.シベリアで青銅器時代の防弾チョッキ見つかる


    4.絶対に9人で登ってはならないホラート・シャフイル山山
    Холат-Сяхыл

    補足参考:
    https://ja.wikipedia.org/wiki/ディアトロフ峠事件


    B.選曲

    1曲目
    Владимир Трошин – И На Марсе Будут Яблони Цвести
    ウラジーミル・トロシン - 火星の上にもリンゴの花咲く

    2曲目
    Вероника Долина – Легенда о Сфинксе
    ヴェロニカ・ドーリナ - スフィンクスの伝説

    科学と技術 2014年9月8日月曜日

    科学と技術 2014年9月8日月曜日

    A.お題

    1.ロシア国際再生可能エネルギー機関IREA加盟


    2.トムスクで第13回アジア大都市ネットワーク21総会開催
    http://japanese.ruvr.ru/2014_09_04/276873779/

    3.白色矮星も爆発あり得る


    4.シベリアのマンモス博物館とプーチン
    http://japanese.ruvr.ru/news/2014_09_01/manmosu-kuro-n/



    B.選曲

    1曲目
    Павел Кашин – Город
    パーベル・カーシン - 都市

    2曲目
    Гори, гори, моя звезда
    燃えろ燃えろ私の星よ

    概要:
    https://ru.wikipedia.org/wiki/Гори,_гори,_моя_звезда

    最新記事
    最新コメント
    カテゴリ
    月別アーカイブ
    検索フォーム
    RSSリンクの表示
    リンク
    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    QRコード
    QR